2014年9月30日火曜日

0マナのConceal、7/7のIllidan Stormrage…。 リリース前に変更された59枚のカード

どうしてこうなった

 「Hearthstone Info」というサイトにはベータリリース前(2013年4月頃)のカードリストが掲載されています。それを発見したDogebojaというユーザーが「リリース前にステータスが変更された59枚のカード」をImgurにまとめ、redditに投稿しました。

 Concealが0マナだったり、Power Word: Shieldが+3ヘルスだったり、Voidwalkerの画像がVoidcallerだったりと意外なほど多くの変更点がありますので、Hearthstoneの歴史に興味がある方はぜひチェックしてみましょう。



2014年9月29日月曜日

Hearthstone World Championship EU地区最終予選が終結し代表選手4名が確定 Hero別使用率・勝率統計、試合動画、注目デッキをチェック



 9月24日~27日に行なわれたHearthstoneの世界大会「Wold Championship」のEU地区最終予選において、Kaor選手、Numberguy選手、Greensheep選手、そしてKolento選手の4名がEU代表選手の座を獲得しました。

トーナメント表:BlizzCon World Championships - Europe Qualifier Phase 2/Liquidpedia
Hero別使用率・勝率統計:Complete stats/win rates for Phase 2 EU BlizzCon Qualifiers/reddit
試合動画:Blizzcon EU Regionals/HSDream

 それでは、今大会で見られた注目のデータをチェックしてみましょう。

EU地区最終予選まとめ

Hero別使用率・勝率統計
Priestの興隆
DruidとWarlockの変化
New Kolent Druid
Handlock+Lord Jaraxxus
勝率最高のAggro Mage

名プレイシーン集「Hearthstone Top 5 Plays of the Week Episode 37」が公開

 メディアサイト「2pPressStart」のGiant Killer氏による名プレイシーン集「Hearthstone Top 5 Plays of the Week Episode 37」が9月28日に公開されています。



 …Lord JaraxxusVoidcallerの効果だと3/15で場に出るんですね。自分Heroと入れ替える効果はBattlecryなので、Battlecryが発動しない形で場に出れば通常のMinionとして扱われるようです。たとえばMirror Entityなど。

2014年9月27日土曜日

9月27日(土)開催のゲーム持込イベント「ゲーマーズラウンジ #60」にHearthstoneで集まりませんか?

※イベントは終了しました。ありがとうございました!
 9月27日(土)に代々木のネットカフェ「Wip代々木北口駅前店」でゲーム持込イベント「ゲーマーズラウンジ #60」が開催されます。

ゲーマーズラウンジ

ゲーマーズラウンジは、参加者が好きなゲーム(ボードゲーム、コンシューマー、PCゲーム、何でもOK)を持ち込んでゆるくまったり遊ぶカジュアルゲームイベントです。「集まって一緒にゲームがやりたい」「いろんなゲームを遊んでみたい」という方は、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。会場には手ぶらでの参加もOKとなっています。

Hearthstone対戦会

私nemukeもHearthstoneが動作するタブレットを持ち込み、ゲーマーズラウンジ内でBO3の対戦会(午後5時~7時)を行なう予定です。Hearthstoneプレイヤーの皆さん、この機会に集まって対戦しませんか?



ゲーマーズラウンジ #58(6月28日開催)でのHearthstone対戦会の様子(レポート記事はこちら

Harvest GolemにExecute、Feral SpiritにShield Slam…。観客を驚かせたMr.Yagut選手のプレイ

この状況であなたならどうプレイしますか?

 スウェーデンで進行しているHearthstone World ChampionshipのEU地区最終予選ですが、決断力あるプレイで観客を驚かせるプレイヤーが登場しました。ドイツ人で現在20歳(*)のTugay "Mr.Yagut" Nasve選手です。
(*)Mr.Yagut選手も含まれているEU地区最終予選出場者インタビューより(英語):Blizzcon EU Phase 2 Interviews: Part Three/Liquidhearth

 上記の盤面、あなたならどうプレイするでしょうか。相手のHarvest Golemは倒されても2/1で復活するしつこいMinioinですが、アタックが2点しかない放置してもそれほどダメージは受けません。「ここはUnstable Ghoulを置いてターン終了でしょうね」とキャスターのSavjz氏。

 ところが、Mr.Yagut選手が取ったのは全く予想外の行動でした。

2014年9月26日金曜日

「Hunterはまだ死んでいない」 スウェーデンのトッププレイヤーErA氏がHunterを使ってアメリカサーバーのLegendary1位に到達、中国でも同じくHunterが1位に


1位達成の瞬間

 スウェーデンのトッププレイヤーErA氏がHunterを使い、アメリカさーばーのLegendary1位に到達したことが海外コミュニティの話題を集めています。

 ErA氏が使用したのは右のHunterデッキ。Unleash the HoundsStarving Buzzardは含まれておらず、「序盤からUndertakerMad Scientistなどテンポに優れるMinionを展開して相手のヘルスを削り切る」5ことを主軸にしたデッキになっています。8月26日頃にHearthpwnに投稿された「Zoo WarlockのようにMinionを展開して殴る」という「Zoo Hunter」が構成としては似通っていますね。

 ErA氏は日常的にTwitchで配信しており、デッキの使い方をチェックすることができます。

日中対抗戦とWECGのオンライン予選にデッキ再提出期間が追加、予選日程も変更

 9月28日~10月4日に開催が予定されていた日中対抗戦「Hearthstone Japan China Arena Tournament(日中HearthStone大会)」及び世界大会「World e-Sports Championship Games」の国内オンライン予選ですが、9月22日のバランス修正を受け、公平性を保つためにデッキ再提出期間が設けられました。
 同時に予選スケジュールも変更されていますので、参加選手の方は日程を要チェックです。

修正後の日程

  • デッキ再登録期間:9月25日(木)~9月28日(日)23:59まで
  • 予選組み合わせ発表&デッキ公開日:10月2日(木)
  • オンライン予選:10月6日(月)~10月8日(水) ※時間は後日発表
  • 予選オフライン決勝:10月12日(日)
  • 日中大会本選:10月25日(土)

情報元

(外部記事)【Heroes of the Storm】味方を回復させて勝利に貢献。Support Hero「Malfurion」

【Heroes of the Storm】Skin、Ability、Talent…。本作を形作る独特なHeroシステム/e-sports SQUARE AKIHABARA
nemukeによるHeroes of the Stormのレビュー記事の第3弾が掲載されました。

今回はHearthstoneでもおなじみのMalfurionさん。Hearthstoneでは頭に角が生えているという印象しかありませんでしたが、両肩に翼を纏っているため全身を見ると鳥人間のような外見をしているんですね。

実は今までぼくはMalfurionを「数多くいるドルイドたちのうちの1人」的な存在なのかなと思っていたのですが、WoWWikiによると「半神Cenariusから教えを受けた最強のドルイド」という設定のようで、ストーリーでもいろいろと活躍しているようです。

ところで先日、Heroes of the Stormのテクニカルαテストが9月29日に終結することが発表されてしまいました。レビューを書いていただけに一抹の寂しさがありますが、再開後はより洗練されたゲームになりそうですね。

Polymorphを避けるNerubian Egg

 Aesir01というユーザーが「Polymorphを避ける方法」と題した記事をredditに投稿していました。その内容を以下に紹介します。

Polymorphを避ける方法 by Aesir01

ぼくは友達がアリーナでMageと対戦している様子を見ていた。そのときの状況は次の通りだ。
(フレンド)0/1のNerubian Egg
相手:3/2のKnife Jugglerと3/5のViolet Teacher

出来事

 相手はPolymorphNerubian Eggにかけた。Spellを使ったことでまずViolet Apprenticeが生まれ、それがKnife Jugglerの効果を誘発し、ナイフでNerubian Eggを倒した。
 すると発動していたはずのPolymorphは消失し(カードも無くなった)、卵からは4/4のNerubianが生まれた。
 これはすごくクールな仕組みだと思う:)

情報元

How to dodge polymorph

珍プレイ動画集「Funny and Lucky Moments #65」が公開

 Trolden氏製作によるHearthstoneの珍プレイ動画集「Funny and Lucky Moments」の第65作目が9月25日に公開されています。



 Priestを使っていると間違えやすいのですが、Auchenai Soulpriestの能力はヘルス回復効果の解決時にAuchenai Soulpriestが生存していないと適用されません。

 Auchenai SoulpriestZombie Chowが同時に倒された場合、Zombie ChowのDeathrattleは「Auchenai Soulpriestがいなくなった後」に発動します。したがって動画のように相手のヘルスを回復させてしまうのです。

 実は私も本日プレイ中に「Ysera AwakensZombie Chowを潰して相手に合計10点ダメージだ!」と思っていまして…はかない夢でした。

2014年9月25日木曜日

「9/4 Priest」…中国で流行する恐るべき略奪デッキ

原文:9/4 Priest [China]/Hearthpwn

 Mart23という投稿者がHearthpwnに投稿した「相手のカードまたはMinionを奪って勝つ」というコンセプトのPriestデッキが大きな話題を集めています。とても興味深いデッキ内容でしたので、ここにその和訳を掲載します。

9/4 Priestガイド by Mart23


 ニーハオ! そして略奪を楽しもう! このPriestはとても楽しく新鮮なプレイスタイルによって、最近中国サーバーで広がりを見せているデッキです。デッキには相手のMinionを奪う枚のカードと、相手のカードをコピーする枚のSpellが含まれており、それを表して「9/4 Priest」と呼びます。あなたも好きでしょう、こそ泥め!

「Leeroy JenkinsとStarving Buzzardは生きている」 修正適用後も現れるステータスバグ

 9月22日に修正が適用されたLeeroy JenkinsStarving Buzzardですが、クライアント内で修正前のステータスが現れるバグが頻発しています。


 手札に光るマナコスト2のStarving Buzzard

Hearthstone World Championship EU地区最終予選の試合動画(初日)


Kolento選手対Thefallen選手の一戦

 昨日日本時間午後8時30分から行なわれたHearthstoneの世界大会「World Championship」のEU地区最終予選の試合動画(初日)が、Hearthstoneの動画まとめサイト「HSDREAM」にまとめられています。

Blizzcon EU Regionals/HSDREAM

 トーナメント表や試合結果はLiquipediaの大会ページから確認できます。

 日本時間の配信スケジュールについては当サイトのこちらをご確認ください。

インタビュアーは大会で選手とどう接するべきなのか

 LadoBlancoというredditユーザーによる「非ネイティブのプレイヤーにはインタビューでもっとゆっくり喋ってほしい」という題名の投稿がreddit内で大きな話題を集めています。スレッド全体がとても興味深い内容でしたので、以下にその和訳を掲載します。

LadBlanco氏による投稿


「EUの決勝戦が始まったとき、私たちは英語がうまく喋れないプレイヤーをたくさん見たが、それでも彼らが何を言わんとしているのかを知りたかった。私は教師として英語を非ネイティブの人々に教えているのだが、ペースを遅くしてどんな言葉を自分が使っているのかに注意すれば彼らの理解は10倍に跳ね上がるものだ。
Frodan、Savz、Artosis―スラングや口語表現を使わず、速く喋るのをやめて、基本的な語彙で質問してほしい。あなた方3人は第2外国語を喋ることは知っているし、Hearthstoneの視聴者に対しプロらしく見せようとしているのはわかる。でもあなた方のプロ意識は『相手の英語力と格闘しながらもインタビューを意義のあるものにする』ことで必ず伝わるものだ」

 この投稿に対し、redditでは次のようなコメントがついていました。

9月20日~21日にLeeroy JenkinsとStarving Buzzard禁止ルールで行なわれたオンライン大会「Prismata Cup 2」でKolento選手が優勝

 9月21日に行なわれたオンライン大会「Prismata Cup 2」でAleksandr “Kolento” Malsh選手がSilentostorm選手を4-1で下し、優勝しました。Kolento選手には賞金として1000ドルが贈られます。

最終順位(賞金)


優勝:Kolento(1000ドル)
準優勝:SilentStorm(500ドル)
3-4位:Farmir、Neirea(100ドル)
5-7位:Dog、Freshca、Semijew(100ドル)
大会方式:64名によるスイスドロー6回戦(BO5)のグループステージ上位7名がプレイオフのシングルイリミネーショントーナメント(BO7)に進出
※グループステージで6-0の成績だったプレイヤーはプレイオフ1回戦が不戦勝となる
トーナメント表:Prismata Cup 2 - Results/Liquidpedia

2014年9月24日水曜日

日本時間9月24日~9月27日から「World Championship」のEU地区最終予選が「Dream Hack Stockholm」で開催

 Hearthstoneの世界大会「World Championship(WCS)」のEU地区最終予選が日本時間9月24日~9月27日に世界最大のLANパーティーイベント「DreamHack Stockholm」で開催されます。
 Lifecoach選手、Kolento選手ら16名のEUトッププレイヤーが出場する今大会の配信は日本から観戦しやすい時間帯(午後8時前後)となっていますので、時間がある方はぜひチェックしてみてはどうでしょうか。

予告動画


Hearthstone Legendary Melodies

 Legendaryカードには召喚にメロディが流れるよう設定されています。sammycupcakeというredditユーザーがそのメロディを集めた動画を投稿し、注目を集めています。


 こうしてみると地味ではありますが、サウンドにはいろいろと種類がありますね。私が好きなのはTirion Fordringの大それた召喚時サウンドですが、皆さんが好きなサウンドはなんでしょうか。
情報元:I've compiled the jingles that play for each legendary in a small video./reddit

2014年9月21日日曜日

自分が参加したいイベントを自分で開催! nemuke主催オフラインイベント「第0回Hearthstone会」 開催レポート

 私nemukeは9月20日、武蔵小杉の市民館「生涯学習プラザ」でカジュアルオフラインイベント「第0回Hearthstone会」を開催しました。ノートPC・タブレットを持参するこのイベントには7名の参加者が集まり、午後1時から8時までの約7時間をHearthstoneの対戦に明け暮れました。以下はその開催レポートです。

Hearthstone会の様子

2014年9月20日土曜日

9月20日(土曜日)武蔵小杉第0回Hearthstone会開催のお知らせ

※イベントは終了しました。参加された皆さん、ありがとうございました!
 9月20日(土曜日)に武蔵小杉の市民館「川崎市生涯学習プラザ」でオフラインイベント「第0回Hearthstone会」を開催します。

コンセプト

対戦だけならオンラインでもできますが、集まってやると話が広がって楽しいですよね。というわけで皆さん、ノートPCやタブレットを持ち寄って集まってHearthstoneをやりませんか?
 イベントの方向性としては6月にShinzakiさんが開催された「ゆるHearthstone会(以前のレポート記事はこちら)」が元になっています。
イベントイメージ(第2回ゆるHearthstone会の写真)

2014年9月19日金曜日

オンライン大会「Deck Wars Season 2 Finals」でRdu選手がKoyuki選手を破って優勝

 日本時間9月18日午前11時に行なわれたオンライン大会「Deck Wars Season 2 Finals」においてDima "Rdu" Radu選手がCase "Koyuki" Kiyonaga選手を4-1で破り、優勝しました。 優勝のRdu選手には賞金として2000ドル(約21万円)を獲得します。

最終順位(賞金)

  • 優勝:Rdu(2000ドル)
  • 準優勝:Koyuki(1000ドル)
  • 3-4位:Trump、SjoW
  • 4-8位:Gnimsh、Hyped、StrifeCro、Gaara

台湾のプロチームYoe Flash WolvesがHearthstone部門を発足、初期メンバーとしてWCS台湾代表のtom60229選手とFrozenIce選手を獲得

 StarCraft IIやLeague of Legendsなどで有名な台湾のプロゲーミングチーム「Yoe Flash Wolves」が9月10日、Hearthstone部門を作成し、初期メンバーとしてWCS台湾代表*のtom60229選手とFrozenIce選手を獲得したことを発表しました。


FrozenIce選手(左)とtom60229選手(右) (Yoe Flash WolvesのFacebookページより)

(*)両選手は8月2日に開かれた「Hearthstoneの世界大会『World Championship』の台湾地区最終予選」で優勝と準優勝を獲得しています。

両選手のインタビュー


「多くのトップデッキに恵まれた」WCS台湾地区最終予選優勝tom60229選手インタビュー・デッキリスト
「デッキ内の全カードを覚えていた」 WCS台湾代表FrozenIce選手インタビュー

2体のNorthshire ClericがいるときにSylvanas WindrunnerにReincarnateを2回使っていけない

 Shamanは回復系のカードを持たないので自分ではNorthshire Clericの効果を使えませんが、相手にWild PyromancerCircle of Healingがあるとひどいことになります。


 ところでヘルスのマイナスは最高でどのぐらいになるかな、と思い探してみたところ次のような動画がありました。
 それにしても、PriestのNorthshire Clericはカードドローが強烈なせいか、疲労ダメージのほうが目立つ印象を受けますね。

2014年9月16日火曜日

「もうぼくの前を走っているプレイヤーはいない」 JCGマスターズ決勝トーナメント優勝 yottiy4選手インタビュー


yottiy4選手
9月11日(木)に開催された国内賞金大会「JCG マスターズ決勝トーナメント」で優勝したyottiy4選手のメールインタビューです。
 現在大学3年生のyottiy4選手は今大会のほか、以前e-sports SQUARE AKIHABARAで開催されたオフライントーナメントでも準優勝の成績を2回残している強豪プレイヤーです。Hearthstoneの最高ランクはLegendary4位。そのほか、yottiy4選手はゲームのプレイ風景を日々国内配信サイト「Livetube」で配信しています

 ではyottiy4選手は今大会に向けてどのような準備をしていたのでしょうか。併せて大会で使用したデッキの構成や9月22日のバランス調整についても聞きました。

目次

大会の感想
使用したデッキについて
今後の展望

2014年9月13日土曜日

9月11日に開催された国内賞金大会「JCG マスターズ決勝トーナメント」でyottiy4選手が優勝

 9月11日に開催された賞金付きオンライン大会「JCG マスターズ決勝トーナメント」において、yottiy4選手がyutori選手を2-1で破り、優勝しました。
 優勝したyottiy4選手には賞金として1万円が贈られます。

最終順位(賞金)

  • 優勝:yottiy4(1万円)
  • 準優勝:yutori(8000円)
  • 3-4位:barusa、SnowAce(3000円)
  • 5-8位:koroneko、aqua、Trix、SilentStorm(2000円)
  • トーナメント表/JCG HS

    各選手のデッキリスト


     今大会の特徴的なルールは、「事前に9つのデッキを提出するPickandBan形式」という点です。JCGの結果発表記事では、入賞選手8名の用意した9デッキが公開されています。
      優勝のyottiy4選手は自身のブログに試合感想と、大会で使用した4デッキを掲載していますので、プレイヤーの皆さんにはとても参考になるのではないでしょうか。
    yottiy4選手のブログ:LivetubeSTAR


    情報元

    JCG マスターズ 決勝トーナメント終結!!/JCG HS

    2014年9月12日金曜日

    バランス修正:Leeroy Jenkinsのステータスが5マナに、Starving Buzzardのステータスが5マナ3/2に変更

      Blizzard EntertainmentはLeeroy JenkinsStarving Buzzardのステータスを9月22日頃に変更すると発表しました。

    変更







    • Starving Buzzard:5マナ・3/2に変更(旧:2マナ・2/1)

    説明

    以下はHeart hstoneのコミュニティ・マネージャー「Zeriyah」氏によるステータス変更理由の説明です。

    賞金総額3000ドルのオンラインアリーナ大会「Lord of the Arena 2」が日本時間9月15日午前3時に開催

    Hearthstoneのプロチーム「Tempo Storm」は賞金総額3000ドル(日本円約32万円)のオンラインアリーナ大会「Lord of the Arena 2」を日本時間9月15日(月)午前3時に開催すると発表しました。

     同チームが5月26日に開催した前回(第1回)の「Lord of the Arena」は「世界初のアリーナ大会」として海外コミュニティの大きな注目を集め、配信では「最大同時視聴者数7万622人」という驚異的な数値を記録しました。

     前回の出場選手6名に加えて新たにSebastian "Forsen" Fors選手とNadia選手も出場する今回は「敗者側の選手には再ドラフトの機会が与えられる」という新ルールが採用されます。

     アドベンチャーモード「Curse of Naxxramas」開放後ということもあって、前回とはまったく違った雰囲気の大会となるのではないでしょうか。

    日時

    • 9月15日(月)午前3時

    出場選手

    • Andrew "TidesofTime" Biessener
    • Rumay "Hafu" Wang
    • Jason "Amaz" Chan
    • Andrey "Reynad" Yanyuk
    • Harry "MaSsan" Cheong
    • Sebastian "Forsen" Fors
    • Jeffrey "Trump" Shih
    • Nadia

    キャスター

    • Octavian "Kripparrian" Morosan
    • Byron "Reckful" Bernstein

    配信URL

    フォーマット

    • BO1のダブルイリミネーショントーナメント
    • 敗者側の選手には再ドラフトの機会が与えられる

    賞金

    • 賞金総額:3000ドル(約32万円)
    • 優勝:2000ドル(約21万円)
    • 準優勝:1000ドル(約11万円)

    情報元

    2014年9月10日水曜日

    日中対抗戦「Hearthstone Japan China Arena Tournament」、世界大会「World e-Sports Championship Games」の日本予選概要が発表

     
     10月25日にe-sports SQUARE AKIHABARA(e-SQU)と中国の大手ポータルサイト運営会社「Net Ease」が開催する賞金総額約200万円の日中対抗戦「Hearthstone Japan China Arena Tournament(日中HearthStone大会)」の日本予選概要が発表されています。
      日本予選は2回に分けて行なわれる予定で、1次予選は9月28日(日)~10月4日(土)にオンラインで、2次予選は10月12日(日)にe-SQU店舗内で開催されます。
      また、2次予選の優勝者は日中HearthStone大会の代表選手の一員となるだけでなく、12月4日(木)~12月7日(日)に中国で開催される「World e-Sports Championship Games (WECG)」への出場権も獲得します。

      したがって、今回の予選は日中HearthStone大会とWECGの両方を兼ねた予選となります。腕に自信のある方はぜひ参加してみてはいかがでしょうか。  日本予選の概要は下記の通りです。

    2014年9月9日火曜日

    9月11日(木)午後9時から優勝賞金1万円の国内オンライン大会「JCG マスターズ 決勝トーナメント」が開催

     
     国内e-sports大会運営団体「Japan Competitive Gaming(JCG)」が運営する優勝賞金1万円のオンライン大会「JCG マスターズ 決勝トーナメント」が9月11日(木)午後9時から開催されます。

     JCG初の賞金制大会となる今大会には、これまでにJCGが開催してきたオンライン大会「オープンクラス」の参加報酬である「JCGポイント」を12ポイント以上獲得した、もしくは9月4日(木)開催の「JCG マスターズ 決勝選抜予選」を勝ち抜いた選手のみが出場することができます。

     今大会最大の特徴は「9Heroのデッキを事前に提出するHero Pick and Ban方式」です。このシステムによって対戦者はお互いに相手の得意なHeroを封じることができますので、試合では特定の1Heroよりもゲーム全体への理解が深い選手が有利となるでしょう。
     デッキの提出期限は9月10日(水)21:00となっています。

    ルール概要

    • 3本勝負(BO3)のシングルイリミネーショントーナメント(*)
    • 9Heroのデッキを事前に提出するHero Pick and Ban方式(*)
    • デッキ提出期限:9月10日(水)21:00まで
    • デッキ提出方法:「デッキ内容を確認できる画像」を添付したメールをJCG宛に送信
    (*)ルールページに記載がなかった「トーナメント方式」「Pick and Ban方式の先手後手の決定方法」「各選手のデッキリストの公開時期」についてJCGに問い合わせたところ、次のような返答をいただきました。
    • トーナメント方式はシングルイリミネーショントーナメント
    • Hero Pick and Ban方式の先後はトーナメント表生成後に表示される対戦詳細ページの選手位置(左:先手 右:後手)によって決定
    • デッキリストは大会終了後日に公開

    対戦詳細ページ(一例)

    賞金

  • 優勝:1万円
  • 準優勝:5000円
  • 3-4位:3000円
  • 5-8位:2000円

  • 情報元

    JCG HS

    2014年9月8日月曜日

    賞金総額約6万3350ドル(約660万円)のHearthstone世界大会「World E-Sports Championship」でTidesofTime選手が優勝

     9月5日~7日に渡って中国・杭州で行なわれたe-sportsの世界大会「World E-Sports Championship」のHearthstone部門において、Drew "TidesofTime" Biessener選手がJung-Soo "Surrender" Kim選手を3-2で破り、優勝しました。TidesofTime選手には賞金として約3万2500ドル(約340万円)が贈られます。
     中国・韓国と欧米のプレイヤーが一堂に介する初の大会となりましたが、中国・韓国のプレイヤーが優勝するには至りませんでした。11月に開かれる世界大会「Hearthstone World Championship」ではどうなるでしょうか。

    最終順位・賞金

    • 優勝:TidesofTime(アメリカ)・3万2500ドル(約340万円)
    • 準優勝:Surrender(韓国)・1万3000ドル(約136万円)
    • 3位:Reniefour(韓国)・8125ドル(約85万円)
    • 4位:fuoliver(中国)・3250ドル(約34万円)
    • 5-6位:Rdu(ルーマニア)、ChinaYLD(中国)・1625ドル(約17万円)
    • 7-8位:Alchemixt(アメリカ)、Darkwonyx(スウェーデン)・1625ドル(約17万円)

    関連リンク

    トーナメント表:World E-sport Championships 2014/Liquidpedia
    決勝戦前のTidesofTimes選手のインタビュー:TidesofTime interview at WEC/LiquidHearth、TidesofTime for the WEC final: "The series advantage gives me 80% chance to win"/Gosugamers.net

    2014年9月7日日曜日

    元DHARMA POINTの開発者によるスタイリッシュなパンタグラフ型のゲーミングキーボード「BFKB113PBK」が10月3日(金曜日)に発売予定

     電子部品の開発・販売等を行なう「株式会社ビット・トレード・ワン」は同社のブランド「ビットフェローズ」でパンタグラフ型のゲーミングキーボード「BFKB113PBK」を10月3日に発売します。

     標準的な日本語109配列のBFKB113PBKは最薄部8mmという薄さにこだわったパンタグラフキーボードです。その構造によりストロークが短いため、ほかのメンブレン等の深いストロークに比べて軽快なキー入力が可能となっています。ゲーム用特殊機能としてWindowsキーロック機能も装備しました。これによって「フルスクリーンから突如デスクトップに画面を戻されてしまう」といった事態も予防でき、ユーザーがよりゲームに集中しやすくなります。重量は830gと持ち運ぶには少し重いものの、この重さによってキーボードの設置が安定するため「ゲーム中にキーボードが軽すぎて動いてしまう」という問題はなくなりそうです。
     価格はオープンプライスですが、店頭予想価格は5000円となっています。



    製品仕様

    • 対応インターフェース規格:USB1.1(タイプ A コネクタ) USB フルスピードモード
    • キースイッチ方式:メンブレン パンタグラフ方式 キーストローク:2.5mm
    • 押下特性:60g±20g
    • キーピッチ:19mm
    • インターロック:N キーロールオーバー
    • キー耐久性能:約 2000 万回*スイッチ単体での性能
    • キー数:113日本語 かな表記なし
    • ケーブル長:約 1.8m 
    • 本体寸法:W447×D141×H24mm(スタンド使用時 31mm)
    • 重量:約 830g(ケーブル含む)

     開発者はこれまで国産ゲーミングブランド「DHARMA POINT」でプレイヤーカスタムマウスの製作やメンブレンキーボード「DRTCKB109UP1」などを手がけてきた梅村匡明氏です。今回はパンタグラフのキーボードに挑戦ということで、梅村氏独自のデザインや機能に期待が集まります。

    情報元:BFKB113PBK/Bit Trade One, LT

    2014年9月4日木曜日

    賞金総額約6万3350ドル(約660万円)のHearthstone世界大会「World E-Sports Championship」が9月5日午前11時30分(日本時間)から開始

     9月5日~7日に渡って中国・杭州で行なわれるe-sportsの世界大会「World E-Sports Championship」Hearthstone部門の試合が9月5日午前11時30分(日本時間)から行なわれます。
     約6万3350ドル(約660万円)という賞金規模も過去に例がありませんが、何よりも注目すべきなのは「中韓の選手と欧米の選手が世界大会で対戦する初めての機会」という点です。同様の大会にはIEM Shenzhenがありましたが、中国と韓国の選手は出場しておらず、高い実力があると噂されながらも対戦機会がありませんでした。Rdu選手など有名な欧米選手が中韓の選手を相手にどんな戦いを繰り広げるのかが見所となるでしょう。

    出場選手

    • Rdu(ルーマニア)
    • Darkwonyx(スウェーデン)
    • Alchemixt(アメリカ)
    • TidesofTime(アメリカ)
    • RenieHouR(韓国)
    • Surrender(韓国)
    • ChinaYLDVici(中国)
    • fuoliver(中国)

    試合スケジュール:9月5日(日本時間)(*1)

    • 11:30-13:00:Rdu vs Darkwonyx
    • 13:15-14:45:Surrender vs Tidesoftime
    • 15:00-16:30:ChinaYLD vs Alchemixt(*2)
    • 16:45-18:15:RenieHouR vs fuoliver(*2)
    • 18:00-19:30:勝者側準決勝第一試合(メインステージ)
    • 19:30-21:00:勝者側準決勝第二試合(メインステージ)

    試合スケジュール:9月6日(日本時間)(*1)

    • 11:30-13:00:敗者側第一試合
    • 13:15-14:45:敗者側第二試合
    • 15:00-16:30:敗者側決勝戦(*2)
    • 16:45-18:15:勝者側決勝戦(*2)
    • 18:00-19:30:敗者側第二ラウンド第一試合(メインステージ)
    • 19:30-21:00:敗者側第二ラウンド第二試合(メインステージ)
    • 19:30-21:00:敗者側決勝戦

    試合スケジュール:9月7日(日本時間)

    • 15:30-17:30:グランドファイナル
    (*1)2P.comはメインステージの試合のみ配信するとしています。
    (*2)メインステージの試合進行が速かった場合、これらの試合がメインステージで配信される可能性があります。

    試合方式

    • BO5のダブルイリミネーショントーナメント
    • 各BO5開始前に選手は4つのHeroと9個のデッキを提出する。前の試合と同じである必要はない。(もともとのルールは4デッキのみ提出だったが、このほうが選手により思考が必要だと考えた)
    • 試合毎にお互いの選手は相手のHeroを1つキックできる(同時に審判に告げる、順番の関係は無い)
    • 敗者側の選手はグランドファイナルでBO5を2回勝たなければならない
    • デッキ勝ち抜き方式。BO5内のゲーム勝者はデッキを変更せず、敗者はデッキを変更する。各Heroは一度しか選択できない
    • あらゆる手段による対戦相手のデッキを記録する行為を禁止する

    賞金

    • 優勝:3万2500ドル(約340万円)
    • 準優勝:1万3000ドル(約136万円)
    • 3位:8125ドル(約85万円)
    • 4位:3250ドル(約34万円)
    • 5-8位:1625ドル(約17万円)

    配信

    英語:2P-Entertainment/Hitbox.tv
    中国語:World E-Sports Championship

    情報元

    World E-sport Championships 2014/Liquidpedia
    WEC 2014 Announced, Featuring $62,000 Prize Pool for Hearthstone/2p.com
    WEC2014全球总决赛:炉石对阵赛程公布/Duowan.com

    【外部記事】台湾Blizzardによる私nemukeのインタビュー記事

    【社群採訪】來自日本的Rush戰隊隊員 - Nemuke/台湾Blizzard

     先月台湾に行っていたときに台湾Blizzardの方が私にインタビューを行なってくれたのですが、その記事がサイトにアップされました。どうもありがとうございます!

     上個月台灣暴雪跟我採訪,今天那篇在官方網站登了! 謝謝你給我機會跟大家自我介紹!

    本日9月4日(木曜日)21時から国内オンライン大会「JCGマスターズ」の「決勝選抜予選」が開始

     本日9月4日(木曜日)21時から国内e-sports大会運営団体「JCG」が開催するHearthstoneのオンライン大会「JCGマスターズ」の「決勝選抜予選」が始まります。



     決勝選抜予選はデッキ勝ち抜き方式のBO3トーナメントで、出場には毎週木曜日にJCGが主催するオンライン大会「オープンクラス」に参加することで獲得できる「JCGポイント」が9ポイント必要となっています。
     今大会の成績上位者、もしくは12JCGポイント以上を所有するプレイヤーは9月11日(木曜日)21時から始まる「決勝リーグ」に出場し、優勝賞金1万円を賭けて対戦することができます。
     決勝リーグの方式は「事前に9デッキを提出するキック制のBO3」となっていますので、出場予定の方は9デッキを十分に調整しておきましょう。

    情報元:9月4日(木)21時よりJCG マスターズ 決勝選抜予選開催!JCG HS

    2014年9月3日水曜日

    「WCS予選に勝ってアメリカで戦いたい」GAMERS LEAGUE 2014 Season1 プレイオフ優勝 civila選手インタビュー

     8月24日に開催された国内オンライン大会「GAMERS LEAGUE 2014 Season1」で優勝したcivila選手のインタビューです。今大会で優勝したcivila選手は今後開催されるHearthstoneの世界大会「World Championship(WCS)」のアメリカ地区予選出場資格に出場します。

     「League of Legends(LoL)のプロ選手が配信で空き時間にHearthstoneをプレイしているのを見てHearthstoneを始めた」というcivila選手は千葉県在住の20代。現在は実家である農家の仕事を手伝いながら、配信ソフトウェア「PeerCast」でHearthstoneの配信実況プレイをしています。Hearthstoneは過去に最高でアメリカサーバーのLegendaryランク2位に到達したほどの実力で、その視聴者数は多いときで100人を超えるとか。

     そんなcivila選手は今大会にどのような思いで臨んでいたのでしょうか。試合の感想や使用デッキ、配信を始めたきっかけ、そして今後の目標について聞きました。

    civila選手が使用したデッキリスト(Hearthpwn)
    Warrior
    Hunter
    Priest
    Druid

    2014年9月2日火曜日

    (外部記事)【Heroes of the Storm】Skin、Ability、Talent…。本作を形作る独特なHeroシステム

    【Heroes of the Storm】Skin、Ability、Talent…。本作を形作る独特なHeroシステム/e-sports SQUARE AKIHABARA
    nemukeによるHeroes of the Stormのレビュー記事の第2弾をe-sports SQUARE AKIHABARA様のサイトに掲載していただきました。今回はDiabloを例にしたHeroのシステム解説が中心となっています。

    10月25日に賞金総額約200万円の日中対抗戦「Hearthstone Japan China Arena Tournament」がe-sports SQUARE AKIHABARAで開催

     e-sports専用施設「e-sports SQUARE AKIHABARA」は9月2日、日本と中国の対抗戦「Hearthstone  Japan China Arena Tournament(《炉石传说》黄金挑战赛:中国VS日本)」を中国の大手ポータルサイト運営会社「Net Ease」と共同で開催することを発表しました。

     Hearthstone  Japan China Arena Tournamentは代表選手5名2チームによる日本と中国の対抗試合。10月25日に日本チームの選手がe-sports SQUARE AKIHABARAに、中国チームの選手が上海のスタジオ「ImbaTV上海演播室」にそれぞれ集まり、オンラインで試合を進行します。勝利チームの賞金は15万ドル(約150万円)、敗北チームの賞金は5000ドル(約50万円)となっています。

     参加選手を選抜する日本予選の詳細は今後発表されるとのこと。

     以下は日中対抗戦の予告動画で、e-sports SQUARE AKIHABARAを運営する株式会社SANKOの鈴木社長と専属実況者のeyes氏、そしてNet Easeの方々が登場し、各国のファンにメッセージを送っています。

    2014年9月1日月曜日

    「2nd HKEsports Tournament Grand Final」のHearthstone部門でStarCraft IIのプロゲーマーSen選手がAmaz選手を破って優勝

     8月30日に香港のKowloonbay International Trade & Exhibition Centre九龍灣國際展貿中心)で行なわれた「2nd HKEsports Tournament Grand Final第二屆香港電子競技總決賽)」のHearthstone部門において、StarCraft IIのプロゲーマーであるSen選手がAmaz選手を4-1で破り、優勝しました。
     優勝したSen選手には賞金として3000ドル(約31万円)が贈られます。


    優勝のSen選手(Iron Forumから転載)

    最終順位・賞金
    優勝:Sen・3000ドル
    準優勝:Amaz・700ドル
    3位:Dennis・100ドル
    4位:Shy・50ドル


    トーナメント表Liquidpediaから転載)

    決勝戦録画:2nd HKEsports Tournament Grand Final 香港電子競技總決賽/Twitch
    (決勝戦は02:04:00頃から開始)

    毎週金曜日に開催されるゲームイベントに、Hearthstoneで参加! 8月29日「代々木ゲームルーム」参加レポート

     8月29日、毎週金曜日にWip代々木北口駅前店で開催されるゲームイベント「代々木ゲームルーム」にHearthstoneのプレイヤーを誘って参加しました。
     以下、当日の写真付きレポートをお届けします。


    Hearthstone対戦の様子

    「代々木ゲームルーム」参加レポート 目次


    代々木ゲームルームとは
    Hearthstone対戦会
    別ゲームとの交流
    ゲーム好きのためのイベント