2014年3月31日月曜日

[Hearth Stone] murloc fool? 4月1日12時から中国でmurlocカード使用必須の「炉石传说愚人节大赛」が開催

エイプリルフールのことを中国では愚人節(ユーレンジエ)と呼ぶのですが、実は愚人の発音はMurlocの中国語名魚人と同じだったりします。
それに関連して中国の大手〈Hearth Stone〉ニュースサイト163、178と大手掲示板サイトNGA主催による〈魚人節大賽〉が4月1日、中国標準時12時に開催されます。

ルール
・組み合わせをランダムで抽選するシングルイリミネーショントーナメント。参加人数が奇数だった場合は対戦に空きが生まれるため、一部の選手は2回戦から開始となる。
・決勝を除き選手の対戦表は毎日決められた時間に発表される。
・本試合ではクラス専用とmurloc以外のカードを使用できない。murlocカードはデッキに最低12枚以上入れること。プレイヤーが試合中にmurloc以外の中立カードを使用した場合は即刻失格となる(相手はスクリーンショットを提出すること)。
・ディスコネクトやクラッシュなど想定外の状況が発生した場合は発生側の負けと判断する。そうならないよう試合前にネットと機器をよくチェックすること。(※原文のこの部分にはほかにも申請重賽=再試合を申請するという記述もあるので正確かどうか少し怪しい
・勝者は結果のスクリーンショットを撮って審判に送ることで次の試合に進む。期限内(公表された対戦表の翌日12時前)に勝者がスクリーンショットを提出しなかった場合、両者を棄権とみなす。

賞品
1位:Steel Series Mouseの〈World of Warcraft〉エディションとランダムのmurlocドール1体
2位:Steel Series Mouseの〈Diablo3〉エディションとランダムのmurlocドール1体
3位:murlocドール6体セット
4-8位:スペシャルエディションのAmani murlocとDark murlocの2体セット
9-16位:ランダムのmurlocドール1体

試合は4月1日の12:00(日本時間13:00)から開始されます。イベントのストリーミングの情報は記載されていませんが、結果やデッキリストはアップされるでしょうから、ぜひチェックしていきたいと思います。


2014年3月28日金曜日

[Hearth Stone] デッキ紹介:Tidesoftime's Modern Control Shaman

原文:Tidesoftime's Modern Control Shaman
(3月27日にZamieltheGreyがHearthpwnに投稿したデッキ解説を翻訳しました)

Tidesoftime's Modern Control Shaman

Tidesoftime Shaman Deckでググるとnerf前のTinkmaster Oversparkが入った古いデッキが見つかると思うが、これはTidesoftimeの現在のデッキだ。
 このデッキはあらゆるランク帯の主流メタのデッキ(Zoo Warlock、Handlock、Giant系統のデッキ、Token Druidなど)によく合うほか、時折出てくるであろうMurlockにも大量の除去カードで対抗できる。最大の問題はおそらくUtH Hunterだが、その場合もUnleash the Houndsに対して普段と違い、Totemを出しすぎないように注意すれば戦えるだろう。

 このデッキは昨今の主流のデッキに比べるとほかのカードで代用できるLegendaryが多く、Epicも1枚しか入っていないのでわりと作りやすいほうではないかと思う。

Legendaryの代用例:
Bloodmage Thalnos → Kobold Geomancer: 同じ効果でドローが無い
Nat Pagle → Wild Pyromancer または Bloodlust
Nat Pagle + Al'Akir the Windlord → Bloodlust + Sunwalker or Bloodlust + Earth Elemental

Nat Pagleはわりと代替が難しい(Loot Hoarderがそれに近い効果を持っているが)。
Nat Pagleを持たない人は通常Al'Akir the Windlord(わりと人気の無いLegendaryだが)も持っていないはずだ。そしてAl'Akirの2枚のカードが必要になる。
Al'Akirの有用性に異議を唱える人は単にShamanを十分プレイしていないか、そもそもAl'Akirを持っていないのだろう。
彼のコントロールデッキとの組み合わせ、Flametongue Totemまたは2枚のRockbiter Weaponから生まれる爆発力はフィニッシャーとしてすばらしい。これらの役割を満たすカードは強烈なフィニッシャーとなるBloodlust、それに加えてSunwalkerまたはEarth Elementalのどちらか(コントロールの終盤にプレイヤーが何を期待するかによる)の計2枚になる。

もし君がAl'Akirを持っていて、Nat Pagleを持っていない、もしくはNat Pagleのランダム性が大嫌いで別のカードを好むならWild PyromancerBloodlustがその候補になる。単純に殴るよりも技巧を凝らすのが好きならWild Pyromancerが使える。序盤のラッシュを抑えるのに役立つほか、ゲーム中ずっと「3枚目のLightning Storm」としても機能する。むしろ相手を一気に潰したいならBloodlustが良いだろう。私自身は数ゲームおきにその2枚を入れ替えていて、まだどちらが良いか決めかねている。どちらも悪い選択ではないので、ぜひ両方試して好きなほうを見つけてほしい。

Good luck, have fun, and hit legend!

2014年3月25日火曜日

[Hearth Stone] Gnimsh’s Arena Video Guide和訳 Part2 デッキビルド

 3月4日に〈Hearth Stone〉のトッププレイヤーのGnimshが〈IHearthU.com〉にアリーナの上達方法ガイドGnimsh’s Arena Video Guide〉を寄稿しました。
 記事ではGnimshが以前に製作したYoutubeの動画がまとめられており、そのうちの1つが2013年10月15日に公開された「Part 2 – Deckbuilding」で、追記に動画の日本語訳を掲載しました。
注:一部意訳で、かつ日本語としてわかりやすくなるように構成も変更しています



更新履歴:

3/14 ■デッキビルド:戦略まで更新
3/16 ■デッキビルド:Minionのステータスまで更新
3/25 ■デッキビルド:デッキの長所と弱点まで更新(完成)


2014年3月22日土曜日

[Hearth Stone] 中韓のトッププレイヤーの試合が本日日本時間20:00から開始

中韩顶尖牌手周末终极对决!看直播赢豪礼

中国で人気の〈Hearth Stone〉アプリ〈炉石传说助手〉が主催する中韓のプレイヤーを招待した大会が日本時間の20:00から開始されます。
試合にはLuciferなど〈Warcraft3〉の有名プレイヤーが登場しており、ぜひチェックをしてみると良いのではないでしょうか。
日本国内から配信を見られるかは不明ですが、大会サイトには埋め込みの配信がありますので、時間になればチェックしてみてはいかがでしょうか。

大会スケジュール
Game 1:Kowfox VS   Lucifer          3月22日 20:00
Game 2:猎者小明 VS TheMarine     3月22日 21:00
Game 3:劳资蓝毛 VS Gerrard          3月23日 20:00
Game 4:不二 VS GoRush                    3月23日 21:00

2014年3月19日水曜日

[Hearth Stone]SQUARE GAMING PARTY × Hearthstone vol.2

SQUARE GAMING PARTY × Hearthstone vol.2
前回に引き続きe-Sports SQUAREに参加予定。今回もじっくりプレイ+観戦していきたいと思います。
会場では皆さんよろしくお願いいたします。

Most Annoying Deck? [1:54]
SecretとHealでひたすらHeroを硬くするデッキ。通常、回復するだけでは場に出ているMinionを取り除けないため、場に残ったMinionで殴られる展開になるのですが、Mageは全体除去が多く、大量に展開された相手のMinionもまとめてなぎ払えるのでこのようなデッキも成立するのかもしれません。
また〈Magic: The Gathering〉などのほかのトレーディングカードゲームに比べて比べてデッキ枚数が少ないので、相手のデッキ切れを狙う戦術もひょっとしたらありかもしれませんね。

2014年3月18日火曜日

[Hearth Stone]台湾のプレイヤー紹介

TrumpなどEU、America勢の活躍が目立つ〈Hearth Stone〉ですが、ところでアジアの情勢はどうなっているのでしょうか。そこで今回は3人の人気台湾配信者を紹介したいと思います。


[Hearth Stone] 3月13日、中国で〈Hearth Stone〉正式リリース、同時にIpad版がメディア公開

3月13日、中国で〈Hearth Stone〉が正式にリリースされ、それと同時に〈Hearath Stone〉のIpad版が中国メディア17173.comに公開されました。
記事にはIpad版のプレイ動画が公開されています。
以下、中国メディア17173.comにまとめられていた要点を和訳しました。

・Ipad版の〈Hearth Stone〉はすでにリリースされているが、試せたのはメディアだけである。Blizzardの言うところの「Coming Soon」。データはPC版と連動でき、またカードパックの価格も同じ。Ipad2以上の機器でサポート
・李日强(おそらく中国のBlizzard関係者?)のコメント:〈Hearth Stone〉Ipad版のリリースはもうじきだが、携帯版は約半年遅れになる
・〈Hearth Stone〉においてリアルカードの発売予定は無し
・すでにリリースされているディスコネクト後再接続機能だが、よりよい方法、特に何秒で再接続するのが良いかを検討中
・ゲームのソーシャル機能も現在計画中。ソーシャル機能とはスクリーンショット、ビデオのシェアなど。
・観戦機能は現在研究中、〈アドベンチャーモード〉も開発中。公式の見解としては、本日やっと正式運営がスタートし、新規プレイヤーも多いので焦る必要はないという。
・戴锦和(ダイジンフー:Blizzardの中国区CEO)のコメント:私達はバランスを重視しているので金儲けのために新カードパックを出し続けるようなことはしない。〈Hearth Stone〉はプロゲーマー達によるe-Sportsの世界に留まらず、より多くの大衆に好かれるようになってほしい。
多くのプレイヤーが気になっている「なぜマッチングでWorthy Oppornentしかでないのか」という件については私も気になっているので、プレイヤー達に代わってBlizzardの開発チームに聞くつもりだ。
・〈Hearth Stone〉のデータによると、今までのベータテストまでにおいて、中国国内プレイヤーの累計で一億時間ゲームがプレイされたという。これは1万2千年に相当する。

2014年3月14日金曜日

[Hearth Stone] SeatStory Cup VODs

SeatStory Cup VODs
3月7日から9日にかけてドイツ・クレーフェルトで開催された〈Seat Story Cup〉の試合動画・トーナメント表・デッキリスト・インタビューのリンクをまとめた記事がRedditに投稿されています。動画はすべてTwitchの配信録画で、試合内容だけでなく会場の雰囲気も楽しめる内容になっています。
各種デッキリストの記事もとても役に立つのではないでしょうか。

また、〈Seat Story Cup〉との関連はありませんが、同じくRedditに投稿され、注目を集めていた2点の動画をご紹介します。
場に出たときに次のターンの相手のSpellのマナコストを0にするデメリットを持つ代わりに2マナ4/4という非常に強力なステータスを持つ〈Millhouse Manastorm〉ですが、相手が〈Gatgetzan Auctioner〉を出してしまった場合、そのドロー効果とマナコスト0になったSpellが合わさってほぼ無限にカードを使える事態が発生してしまうようです。〈Millhouse Manastorm〉のデメリットは軽視できませんから、とくに相手の手札が多いときに出すのは「危険なカードを使われる可能性がないかどうか」細心の注意をする必要があると言えるでしょう。

18 New Animations In Hearthstone
先日、満を持して〈Hearth Stone〉が大きな修正を含むパッチと共に正式にリリースされ、多くのプレイヤーが心を躍らせましたが、パッチで修正されたのはバランスとバグだけではありません。一部のカードのアニメーションも変更され、よりゲームプレイが刺激的になりました。こちらはその新しいアニメーションをまとめた動画で、正式リリースとなった〈Hearth Stone〉を目で楽しむことができます。


2014年3月12日水曜日

[Hearth Stone]「ユーザー投稿のカード・エキスパンション」――〈Hearth Stone〉のカード拡張の可能性について

My massive fan-made class card expansion


本日 thedronk というニックネームの方が自作の各クラスのカード・エキスパンションをRedditに投稿し、コミュニティの注目を集めています。というのもそれらは独創的なカードステータスであるとともに、それぞれ専用のイラストを用いて作成されており、あたかも本物の〈Hearth Stone〉カードと見まがうばかりの出来栄えだからです。
カード・エキスパンションの中にはたとえば変身してWind FuryをつけるかSpell Damageを選べるMinionの〈Druid of the Talon〉や、相手のMinionを攻撃できなくさせるSpellの〈Entangling Root〉といったものもあります。これらは〈Warcraft3〉をプレイしたことのあるプレイヤーなら思わずニヤリとしてしまうはずです。

 一方、このような「ユーザー投稿のカード・エキスパンション」が出てくると、Blizzard自体のカード拡張方式が今後どうなっていくかがなおさら気になります。新カードを追加していくだけだとすると、従来のカードと差別化するためには新カードのステータスを強力なものにしなければならないでしょう。それでは将来、1枚1枚のカードの強さが今と大きく変わってしまい、結局、ゲームバランスを崩してしまうことにもなりかねません。(ちなみに『遊戯王オフィシャルカードゲーム』では10年前のカードと現在のカードのステータスに大きな差が出ています)。
 この点を個人的には〈Magic: The Gathering〉にあるような「一定のスパンで使用可能なカード群を入れ替える」仕組みがゲームバランスを保ち、かつゲームに新鮮さを与える上でベストだと思っています。ただしその場合でも「課金して入手したカードがゲームで使えなくなる」という問題が出てくるのは悩ましいところです(全プレイヤーの持ちカードをリセットし、課金した分をゲーム内のパックに変換することで一応は解決可能ですけれども)。
 いずれにせよ、正式サービスが開始された今、〈Hearth Stone〉およびBlizzardがカード拡張の方式も含めてどんな方向性を打ち出してくるのか、ますます目が離せなくなってきました。

2014年3月10日月曜日

[Hearthstone] 〈Force Strategy Gaming〉Hearthstone Deck Spotlight: Trucking Aggro Pally

Hearthstone Deck Spotlight: Trucking Aggro Pally

Force Strategy Gaming〉によるデッキ解説動画。追記に動画の冒頭からプレイ画面の内容まで(一部抜粋して)和訳しました。
デッキソース:Average Player: All the decks I copied to get to legend for the first time.

個人的な感想としてはPaladinのAggroデッキは下記の点でほかのAggroより優れている印象を受けました。
Blessing of KingsBlessing of MightといったBuffとCharge持ちのMinionを組み合わせることで大きなダメージを一度に飛ばせる
・減った手札をDivine Favorでまとめて復帰できる
EqualityConsecrationで全体をまとめて除去できる

2014年3月9日日曜日

[レポート]日本初の〈Hearth Stone〉イベントに、私nemukeもプレイヤーとして参加!

3月5日、日本初の〈Hearth Stone〉(HS)イベントが〈e-Sports SQUARE AKIHABARA〉の〈SQUARE GAMING PARTY〉(SGP)で開催された。〈SGP〉というのは毎回プレイするゲームタイトルを指定し、会場に集まったプレイヤー同士で楽しく遊ぶというカジュアルなイベントである。当日は私もプレイヤーの1人としてイベントに参加したので、今回は参加者の視点から体験記事を書いてみた。


2014年3月8日土曜日

[Hearth Stone]日本在住の外国人プレイヤー層

Japanese first Hearth Stone offline event streaming record with English commentary that held in Akihabara yesterday.
この間、〈e-Sports SQUARE AKIHABARA〉で〈Hearth Stone〉のイベントがあったのですが、予想以上に多くの外国人の方が会場に来ていました。実は私がイベント数日前にredditとLiquidHearthに告知を出していたのですが、そこでチェックされた人も何人かいたようです。今回はストリームの録画を紹介してみましたが、日本に住んでいる外国人のプレイヤーさんでredditをチェックしている人、というのはかなり多いのかもしれません。今後もイベント告知は続けていきたいと思います。

2014年3月6日木曜日

[Hearth Stone] Gnimsh’s Arena Video Guide和訳 Part1 ベースとなる知識

トッププレイヤーGnimshがIhearthU.comに寄稿したGnimsh’s Arena Video Guide内のビデオ、Step 1 Knowledge Baseを和訳し、追記に要約しました。


2014年3月5日水曜日

[Hearth Stone] Stampeding Kodo Twitter battle with the Developers

Stampeding Kodo Twitter battle with the Developers
Twitterの画像

〈Hearth Stone〉ファンのRid Edwardが一部のカードの名前とイラストが一致していない点をTwitterで開発メンバーに指摘し、それを受けて開発者達が弁明と責任転嫁に必死になっていました。
追記に開発者達のTwitterのやりとりを和訳しました。

2014年3月4日火曜日

[English] Japanese Barcraft event report by nemuke

The English version of Barcraft event report posted on TL.

2014年3月3日月曜日

[Hearth Stone] Redditの注目動画

Redditで話題になっていた動画をいくつかご紹介します。

Mega Worgen
強化カードの多いPaladinとWorgen Infiltratorの組み合わせ。Stealthを利用して場に置いたまま強化し、最後に〈Blessed Champion〉で32点のダメージを与える。大きくなる前に全体除去で掃除するか、序盤からヒーローにプレッシャーをかけていかないと厳しそう。

Sneaky Illidan
Illidan Stormrage〉は自身も7/5というサイズのMinionですがWhen you cast a cardで発生する効果のためにStealthにして場に残す使い方のほうが理に適っているようです。効果は違いますかあたかも〈Blood Imp〉のような役割になりますね。

Trump reacts to things
Trump自身によってまとめられたリアクション集。こういったビデオを見るとゲームのストリーミング文化の広がりを思います。〈HearthStone〉はターン製のゲームなので特に行いやすいのではないでしょうか。

2014年3月2日日曜日

[Hearh Stone]プレイヤーの懸念とBlizzardのZeriyahによる返信

P2W player losing interest.

Irkという古くからカードゲームに慣れ親しんでいるプレイヤーが〈Hearth Stone〉の将来を懸念する投稿を行い、それについてBlizzardのZeriyahが対応をしていました。追記で懸念とZeriyahの返信の和訳です。


2014年3月1日土曜日

リミテッドトーナメント(Legendary/Epicカード使用禁止)優勝者のデッキリスト

Season 3 Ending Feb 28, Low Budget Tournament Decklists, Friday Night Swiss, Thrall

〈Hearth Stone〉コミュニティ・情報サイト〈Hearthpwn〉のまとめニュース内で、先日開催された〈Mana grind〉主催のリミテッドトーナメント(Legendary/Epicカード使用禁止)における優勝者のデッキリストが公開されています。普段の構築戦はDruidが多いと思うのですが、制限付きのこちらはMageとShamanが目立ちます。Legendaryを持っていないプレイヤーの方は参考になるのではないでしょうか。

NA Deck list
EU Deck list

SQUARE GAMING PARTY × Hearthstone vol.1

SQUARE GAMING PARTY × Hearthstone vol.1

〈e-Sorts SQUQRE AKIHABARA〉が3月5日(水)の午後18:00から〈SQUARE GAMING PARTY〉を開催することを発表しました。
平日ということで参加されるのは難しい方もいるかもしれませんが、〈Hearth Stone〉プレイヤーの方はぜひ集まって対戦しましょう。私も参加する予定です。

下記はイベントのタイムテーブルです。
18:00 受付開始
19:00 〈SGP〉開始、随時お声がけをしてゲームプレイ
21:00 〈SGP〉終了