2013年2月26日火曜日

HOTS Tips

HOTS Tips - lets look at Swarm facts
TLのHotSTipsスレ。MassRecallTipsをちょっと和訳してみたけど、これ以外にもいろいろと面白い情報がある。たとえば以下のようなもの。
2 Hellbats can kill Widowmine without Detection
Creep tumor Trick


原文
広く知られていること
・Mass RecallはMSCのSpell。MSCのコストは100/100 30secでCyberneticsCoreが必要。最初から3種のSpellを揃えている。
・リコールのコストはEN100。MSCと近くのGround/Airユニットを指定してネクサスに転送させる。
・対象範囲は広い。MSCの周りにいるすべてのユニットが転送される。
・WC3のTPと違い、ネクサスの周りに転送されるポイントを選ぶことはできず、常にネクサスの真上に転送される。

あまり知られていないこと
・MSCがリコール中に倒されても周りのユニットは転送される。
・リコールから転送されるまでゲーム内時間で2秒かかり、MSCと周りのユニットはスタン状態(ユニットは青く表示される)になる。この間ユニットは動けないが、ダメージは受ける。
・リコール後もゲーム内時間5秒間スタン状態になる。
・リコールでネクサスを指定するとき、ミニマップでネクサスをクリックしてもよい。
・指定したネクサスがリコール中(ゲーム内時間2秒間)に壊されたとしても、ユニットは転送される。

パラサイト関係
・Neural Parasiteで乗っ取られたユニットはリコールされない。Neaural Parasiteはリコール中にも使えるが、ViperのAbductは使えない。
・リコールが終わると同時にNeuralParasiteを使ってもInfesterがネクサスまで追いかけていくだけである。
・Neural ParasiteでMSCを乗っ取った場合でも、ネクサスがあればリコールやフォトンオーバーチャージを使える。

2013年2月25日月曜日

リプレイプレイバック機能

AI戦消えてセーブ&ロード活用の内政研究がやりにくくなったよどうしてくれると思っていたんだけどリプレイのプレイバック機能が使ってみたら超便利だった。終わった試合のリプレイ見てポイントまとめてそのままベストな内政を追求できる。この機能はSnuteが前にインタビューで言ってた「特定の戦況を指定して何度も練習できるPractice modeがほしい」という要望に合致する感じ。できれば一応AIも入れられるようにしてほしいのと、終わった後はリプレイ画面に戻るようにしてほしいところ。



2013年2月21日木曜日

[レビュー]DRTCKB109UP1


DRTCKB109UP1
先日、ダーマポイントさんにマウスのご相談に伺った際にキーボードのお話も聞かせていただき、新製品のDRTCKB109UP1をちょっと使わせていただけることになりました。
さっそく一週間ほどSC2で使用してみた感想を書いてみたいと思います。

DRTCKB109UP1概要
こちらの製品は4000円以下の価格帯で、メンブレン+ゴムのスイッチにブランジャーを搭載することで安定した打鍵感を確保し、複数キー同時押しも実現、約1100gの重量とラバーで激しい動きでもぶれず、迷惑極まりないWidowsキーもロック可能、というゲーミングキーボードに必要な要素を備えた製品となっています。

形状
DRTCKB109UP1。黒い筐体と印字が4000円でありながら高級感を感じます。

ZOWIECELERITAS。値段はDRTCKB109UP1の倍以上です。手首を落ち着けるパームレストがついているのが特徴。

キーボード本体の重量と、裏のラバーで机に固定されるので、ゲーム中激しく連打しても動く気配がありません。ZOWIE CELERITASよりも明らかに重い。以前使っていたSteel Series 6Gなどほかのキーボードにくらべても、ここまで動かないキーボードは初めてです。
私はチルトスタンドを立てずに使用しています。パームレストはありませんが、机に手首を置くスタイルで何ら問題はありません。


安定した打鍵感
スイッチにはメンブレン+ゴムを使用。安価なメンブレン+ゴムスイッチのキーボードは、重さと反動でブヨブヨした感触になったり、斜めから押した際に抵抗があったり、と連打時に指が痛くなるような製品が多いのですが、
スイッチにブランジャーを搭載したこちらは「これがゴムなのか」と思ってしまうほど、軽くて安定した打鍵感がありました。ゴムのブヨブヨした感覚が嫌い、という方でも気にならずに使えると思います。
とはいえ、倍以上する値段の茶軸とくらべてしまうとやはりスイッチが重くて反動が大きい点はあります。一方で重くて反動があるということは「指に押し込んだ感覚が残る」ということですので、キーを誤爆するリスクは少なくなるのではないでしょうか。
SC2では特にユニットの連続生産でキーの連打が必要になります(5Raxでマリーン4体・マローダー3体(QQQQEEE)など)。このとき別のユニットの生産と誤爆してしまうと一度キャンセルして入れなおし…と2度手間になり大きなタイムロスとなります。一定以上の軽さと、誤爆しにくい特徴の両方が必要です。

レスポンスの早いメンブレンスイッチ
私は今まで勘違いしていたのですが、メンブレンスイッチ=ゴムではないんですね。スイッチの内部構造をメンブレンと呼び、コストを安くするためにゴムを使っている製品が多い、というだけのようです。
Wikipediaに内部構造のわかりやすい画像付き解説記事があったので紹介します。要するにスイッチの上下の層の接点が触れる(キーが押下する)ことでスイッチが入る仕組みなんですね。

これが茶軸やリアルフォースの場合、キーの押し込みとは別の部分でスイッチを入れる判定をしているので、「キーを押し込んだ」感覚と「内部でスイッチが入るタイミング」が一致しない製品が多い。
メンブレンスイッチの場合、単純にキーを押し込むと接点が触れてスイッチが入るので、「キーを押し込んだ感覚」と「内部でスイッチが入るタイミング」がほぼ一致するようにできています。

この構造によって、押し込んでから画面に反映されるまでの、キーのレスポンスが早くなっていると感じました。茶軸は押し込んだにスイッチが入り画面に反映されるように感じましたが、メンブレンのこちらは押し込んだ瞬間にスイッチが入って画面に反映されるように感じました。安定した打鍵感も合わせて、軽快に入力できる感覚があります。

コストパフォーマンスに優れるキーボード
ぶれない重量、安定した打鍵感、レスポンスの速さ。ゲーミングキーボードに必要な要素を一通り備え、これが4000円以下というのは、とてもコストパフォーマンスに優れるキーボードではないでしょうか。手を出しやすい価格帯のキーボードですので、はじめてゲーミングキーボードの購入される方にぜひお勧めしたい製品です。

2013年2月19日火曜日

Day[9] and TeamLiquid's HotS Community Launch Party


Day[9] and TeamLiquid's HotS Community Launch Party
Blizzardのオフィシャルイベントのほか、Day[9]、TLもHotS発売日前にLaunchPartyとしてStreamingイベントを行う模様。中にはPoltなどが参加するBeta Tournamentも行われるようなので要チェック。


《聯盟》玩家自製神族星核蛋糕
こういうケーキ記念日に食べたいですね。台湾のサイトには時々こういうネタがあって楽しい。

2013年2月17日日曜日

SJCC感想

SJCC
出たもののCriMsoNさんに0-2。正直良いところがまったくなかったと思う。クラン戦もあるしこれを糧に次がんばりたい。

1戦目
・マクロゲーだと勝てる気がしなかったのでどこかでオールインかけようと思った→軍量の少ない変なプッシュになった
2戦目
・一戦目の反省で内政意識しつつプレイ→気づいたらCriMsoNさんの3/3完成してた

反省点
・内政もマイクロも落ち着きが足りないし注意力も落ちていた。若干寝不足だったかもしれない。練習ではラダーを回そうと意識してたんだけどそのせいで逆にじっくりやる感が抜けてる気もする。
・HotSからのWoL移行は前日から取り組んでないと無理、特にホットキーが致命的。



2013年2月16日土曜日

GTSL HotS Pre season

IEM Season7 World championship will be HotS

WoLでの予選が既に行われていたIEMSeason7のChampionshipがHotSでの開催に決定。とはいえ、急遽決定の事項であり、かつSnuteやKasなどのプレイヤーはWoLの大会に備えてWoLを練習していたため、不公平ではないかとの意見も出てる。
ただLiquidNazgulも言ってるけどこの手のトラブルはゲームの移行期には付き物なのでしょうがない気もする。

GSTL HotS Preseason
HotSのPreseasonが今日から始まってる。16,17,18,23,24,25で基本的に14:10~開始。HotS初の韓国内大会ということで興味がある。ただMediにヘルバットが4体乗ってるから前パッチ…。

2013年2月14日木曜日

バランスアップデート

クラン内戦はなんか人が集まらなくて急遽中止に。HotS早くやりたいんだけどどうしよう。

Balance update #14

ヘルバットのスロットが2倍に。現状1Mediで4体落とせるのはオーバーパワー気味(ワーカー狩り以外に、対MMなどMediで加速して接近して焼くためにも使える)なので意味のある修正だと思う。
blizzard的には性能下げたくないんだろうなあ。だからドロップのみを弱体化する修正にしたんじゃなかろうか。個人的にはすべてのドロップを強化するMediの加速も修正入って良いと思う。

2013年2月13日水曜日

クラン戦に向け


WoLプレイ中。Medivacの加速が恋しい。


Innovation vs DRG CK
vsZの参考に見た。
最近のTのオーダーは極力投資を抑えて3rd2EbayBioに行って、14分に2/2と一緒にHive中のを狙うのが主流みたいだ。どうもバンシーは廃れてしまった印象。
ゲームを分けたのは14分、2/2UpのタイミングでHive中のZを攻める動きのあと、DRGのlingMutaクロカンに対して戻りながらドロップを入れたこと。
MutaHiveは大抵クロカンを狙いに来るんだけど戻るか攻めるかでよく迷う。1ドロップ入りそうならこういう動きをするのが理想かもしれない。

HeroMarine HotS ReplayPack
15歳のテランプレイヤーHeroMarineのリプレイパック。supernovaなど韓国勢とも当たっているようなので後でチェックしておきたい。

2013年2月12日火曜日

DRTCM38ベースのカスタムマウス作り(3)

今日もダーマポイントさんに、カスタムマウスのご相談に伺ってきました。

私がマウスに求めるものとしては
「(バンシーでマリーンを引き撃ちするときなど)クリックを連打しながらマウスを動かすとき」
「マウスをしっかり支えられるとポイントしやすくなる」
点を意識していて、
今回のカスタムマウス作りでは以下2点を要望していました。
・マウス背面の手の平をつける部分の盛り上げ
・マウス左側面の親指をつける部分の盛り上げ

前回のお話ではそのマウスの経過を拝見させていただいたのですが、
「背面の盛り上げが多すぎる」などの点が気になり、今回はその修正版を拝見させていただきました。



こちらがそのマウス。背面の黒から上の部分は普通と変化ありません。背面の灰色から下の部分を薄く盛り上げていただいています。
前回はマウスの全高(マウスを横から見たときの縦の厚み)も上がるように背面全体を盛り上げていただいていたのですが、持ってみるとどうもしっくりこない。
そこで自分はマウスを支えるとき、マウスの尻の部分に手の平をつけて持っているのでは、ということで盛り上げをマウスの全長(マウスを横から見たときの横の長さ)に絞りました。

するとほとんど違和感なく、ちょうどマウスと手の平の隙間が無くなり、手の平にフィットするするようになりました。こういった点も試してみないと見えてこないものですね。




現在使用中のDRTCM38との比較。マウスの背面は写真ではわかりにくいですが、親指部分は盛り上がっているのがよくわかります。

なお他のプレイヤーさんのマウスはサイドボタンも調整を入れているようですが、私自身は現状必要だとは思っていません。

私のサイドボタンは「(研究施設の確認用など)頻度の低いキー」にバインドしています。
頻度の高いキーに設定してしまうと、サイドボタンには「親指が離れる=マウスの支点が無くなる=安定感の低下」という特徴があるので、
高速なマウスカーソルの操作を続けて行いにくくなるのでは、という懸念があるからです。
アイデアとしては「親指を置く部分にサイドボタンをつけて、普段は親指の腹でマウスを支えるようにしておき、親指の先端に力を入れて押せるようにする」なども考えられますね。その場合誤爆が怖いところですが…。

さて形状はもう大丈夫、ということで残りは塗装と文字の刻印だけになりました。
完成版は3月頃に拝見できそうです。ダーマポイントさんには試行錯誤の連続で大変だったことと思いますが、自分のマウスに対する理解も深めることができました。実際に手にするのが楽しみです:)

2013年2月11日月曜日

2Raxの参考

DRG vs Taeja Cloud Kingdom
この前のCodeSの最終ゲーム。HotSで2Raxを使い始めたのでその参考に見た。
Push後、バンカーを建ててから下がる判断基準としては:
・Hatcheryを殴れない
・Zがスパインでバンカーを一方的に殴れる
Zがスパインでバンカーの射程外から殴れるとリペアしても資源が削られるだけので下がった方が良いっぽい。

2Rax後の展開としては:
・6-8マリーンで前に出てZ3rdの偵察兼ハラス
・2nd 3Raxで封鎖して3rd 5Rax 2gas
・Facでリアクターを建ててヘリオンを出し、ヘリオンが出たら3rdを取る
といった流れ。Factoryで直接リアクターを建てるのは結構珍しいんじゃないだろうか。

ガスを多めに取ってタンクやメディでディフェンスまたはハラスしつつ3rdでもいい気がするけど、それだと5Raxを先に作れないのが痛いのだと思う。

ゲーム自体はDRGにMuta操作のミスなどがあり、ウルトラInfeを揃えるまでにTの攻めを潰せなかった感じ。

2013年2月10日日曜日

SC2Winrateグラフ


SC2 Graphs: Racial Balance, Korean vs Foreigner, and More
SC2のWinRateグラフ。Zergimbaの時代に比べて現状は割と勝率が安定してきているらしい。最も統計なのでパッチ後の戦術開拓され始めた瞬間とか、瞬間瞬間の変動は激しいと思うんだけど。



《聯盟》個人賽賽制來臨!《星海爭霸II》邁入全新紀元
台湾プロリーグにアマチュアからプロになるための試合制度が導入される、らしい。Google翻訳でざっと眺めた程度なので詳しいところはわかってないけど、韓国のGSLみたいにアマチュアが予選から参加できる制度ができたりするんじゃないかな。これから台湾は面白くなっていきそうだなあ。


2013年2月8日金曜日

Blance Update

HotS Balance Update #13

Protoss

Oracle
-The duration for Envision has been increased from 30 to 60 seconds.
視界確保効果が30秒増加。とはいえOracleは偵察よりもハラスユニットとしての意味が大きいので使われ方にはそんなに影響なさそうな。

Terran

Widow Mine
-The primary target damage for Sentinel Missiles has been increased from 125 to 125 +35 vs. Shields.

ProtossへのWidowMineのダメージが強化。OracleやStalkerを一発で落とせるようになった…のかな。アーマーの影響受けないなら。

Zerg

Hatchery
-The Pneumatized Carapace upgrade now only requires a Hatchery.
OLの足アップがHatで押せるようになった。しかしガスが重いからどの道LairUp中にしか押せない気がする。


Infestor
-The projectile speed for Fungal Growth has been reduced from 15 to 12.
ファンガルの速度減少。別にインタスントじゃなくなっただけでもいいと思うんだけど。

Spore Crawler
-The weapon damage for Acid Spew has been increased from 15 to 15 + 15 vs. Biological.

SporeのvsAirBioへのダメージ増加、つまりはMuta対策。

2013年2月7日木曜日

CodeA Recap

Code A Ro48: Day 1 Recap
先日のCodeA Ro48のレビュー。LureがJaedongを、CJのTrustがGeniusを破った、Protossが他のレース相手に4-3の戦績を残した、STのAvengeに要注目、一方でBabyが4-13と大きく負け越して株が下がったという話が載っている。「このプレイヤーを買え」という話もあり競馬予想に似ている。E-sportsにおける賭け事も大分広まってきてるなあという感じ。

HOTS
よくわからなかったのでThorZain録画のvsZを見た。2:10~のvsZのAntiga。Reaper2ndからヘルバットドロップ、MutaハラスをWidowmineで封じて、5FacでトールヘルバットPushしてた。Muta相手にトールヘルバットがかなり強い感じ。Muta出してる分ローチの数はたまらないし、ヘルバット用のMediをトールのマイクロに使える。


NovaCup
4PL
HotSBetaで開催される大会。しかし大体日本時間02時をすぎる…。参加できる方はどうぞ。

2013年2月6日水曜日

DRTCM38ベースのカスタムマウス作り(2)

DHARMA POINT
前回の記事で紹介したDRTCM38ベースのカスタムマウス作りについて、
本日はダーマポイントの方に経過を拝見させていただきました。

こちらがパテを盛ったマウス。手の平でホールドしやすいよう、全体的に大型化するようにお願いしていました。今回握った際の凹凸が気になったので、マジックで修正箇所に印をつけています。



今使っているDRTCM38と比較するとこんな感じ。親指が当たる部分のモールドが増えているのがわかります。
なおお願いしていた左右クリック感の違いについては今使っているDRTCM38にクリック部の不良があっただけだったようなので、その場で直していただいて解決しました。

カスタムマウス作りはプレイヤーの思う理想と実際の使用感が異なるので、
今後も何回も途中経過をチェックして修正という、ダーマポイントさんにとって大変手間のかかる作業になってしまいそうなのですが、
最終的にどのようなマウスになるのか、とても楽しみです:)

2013年2月4日月曜日

Tミラー

MVP vs Keen Akilon Flats

1RaxFE vs 13ガスクロークバンシー。最近Tミラーのオーダーがよくわからないので参考に。13ガス側は初期のSCV偵察で相手のFEを確定すると2ndまで伸ばしやすい。ときどき無偵察で2ndに直接FEを建てるプロもいるからよくわからないけど。

MVPはそのまま2Fac3rd3FacでMech、Keenは3rd2EbayタンクでBioの構成。Gumihoあたりはシージアップを遅らせて青へリバンシーで3rdを取るスタイルが好きだけど、MVPは相手ガスオーダーだったら安全にタンクで3rdを取りにいくらしい。

4thを確保した後MVPは攻めずにBCへ。BC4-6出てから一気に前に出る。タンクが対マリーンに強いこともあり、VKを揃えていないKeenは止められない。
Akilonは4thまでタンクラインで確保しやすいマップだからこういう戦術が取りやすいのもあるかも。Antigaなどではやはり中盤前に出る必要がある感じ。

MKP vs Keen CK
FastガスvsProxyリーパーのハラス合戦。Proxyリーパーを見てマリヘリドロップに行くと軍量が不足しているProxyにダメージを与えられる。Keenもリアクターヘリオンとクロークバンシーでやり返す。こういうハラス合戦のときのクロークバンシーは資源かつかつなところに刺さるから対応がむずかしい。MKPが1stのSCVを全部抜いてタレットの資源節約兼ハラス対応していたのが印象的だった。

2013年2月2日土曜日

Quantic reform

Quantic re-forms with It's Gosu, 4NOT merger
解散していたQuanticがIt's Gosu, 4NOTというチームとの合併という形で復活。ロスターにはTSLの元メンバーHyuNが入っているのが大きいところ。

Stephano vs Innovation WW GSL
即3rdBioからのドロッププレイ。WWはマップ構造的にSporeラインを作るのも難しいので2Mediドロップが冴え渡っていた。


2013年2月1日金曜日

HotS

HotSベータをやり始めた。3月12日発売なのでそろそろやってなれておきたい。WoLのオーダーをベースに、HotSの参考としてThorZainの配信を見てる。とりあえずHellbatがやばい、対地18(vslight 30)の範囲攻撃。序盤のHellbatハラスをクイーンとlingだけで対処できないからZergはローチを出さないといけない感じ。

玩家手工製作的寄生王蟲布偶
Broodlordのぬいぐるみ。かわいい…。